アクセスランキング
FC2ブログ

近親相姦体験談

近親相姦・禁断の体験の告白

 

スポンサーサイト


Category: スポンサー広告   Tags: ---
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

母と初体験


Category: 父娘/母子   Tags: ---
私は35歳で、母は58歳で父とは離婚していて一人で住んでいます。

この年までは母に性を感じたことも無く、もちろん関係も一度もありませんでした。

今までそんなことを言わなかった母が、1月に出張ついでに実家に帰ったとき、酒を飲みながら母は『まだ子供できないの?』と聞いてきました。

正直、妻はもともとSEXがあまり好きではなく、妻とはもう2年以上SEXレスなので、

『できないよ。SEXなんか全然してないし。』と言うと、

『何言ってんの。まだ若いのに。 あんたはどうやって処理してんの?』

と聞くので、たまに、ホテルに入りホテトルを電話で呼んで処理していると正直に言った。

あれこれ性の話になり、母の性のことにも。

母と父が30代の頃は、週に2~3回はしていたらしかった。

実際、私がまだ小学校の低学年までで、両親と一緒に寝ていた時に、夜中隣の布団の中で両親が動いていて、母が

『うっ、 はぁ、あぁ、』

と、苦しそうな小さな声を出していたのを何度か見たことがあり、終わると二人とも布団から出てきて、パンツとパジャマをはいていたのを覚えている。

性に目覚めてから両親の寝室のゴミ箱をチェックしていたが、確かにたいていティッシュに包まれた使用済みコンドームが数個は捨てられたいた。

本当かどうかは分からないが、父と6年前に別れてからは母は一度もSEXしていないとの事だった。

母は『溜まってるんじゃないの?お母さんが抜いてあげようか?』と笑いながら冗談交じりで言ったので、

『頼むよ、抜いてくれよ。』と、恥ずかしながら既に勃起していたチンポを母に見せた。

『こんなにして、 ほらパンツ脱いでごらん』と言う母に従うと、母は上下にゆっくり扱いた。

私は母の服の中に手を入れて、時下におっぱいを触った。

ダメ元で口でしてくれるように頼むと、仰向けになるように言われ、母はパックリと咥えてくれた。

フェラチオ


イキそうになったことを母に告げると、母の手と口のピストンは激しさを増し、私は溜まっていた精液を母の口に放った。

母は私の射精が終わった後も搾り取るようにゆっくりと吸い上げると、ゴクッと喉を鳴らして飲み込み、私のペニスをティッシュで拭くと、風呂へと向かった。


母と入れ替わりで私が風呂へ入り出てくると、母は既に床についていた。

私も一旦は自分の布団に入ったが、どうしても母とSEXしたくなり母の部屋に向かった。

母の布団に入りパジャマに手を入れ、おっぱいを触ると、

『まだ足りないの? もう一度してやるからパンツ脱ぎな。』と。

私が全裸になると、母はフェラを始めようとしたが、母をパンツ一枚にして、母への愛撫を始めた。

私はおっぱいを舐め、母はチンポを扱いていた。

私が母のパンツに手を入れると、『お母さんはいいから。』と股を閉じたが、手を進めると、母のマンコは既に濡れていた。

クリを中心に触ると『うっ、 うぅ、 はぁ、はぁ、』と声が出始め息遣いが荒くなった。

抵抗もなくなっており、パンツを脱がそうとすると、自分で腰を浮かせていた。

私は布団に潜り込み、母のマンコを舐めると母の声は大きくなり、

『だめ、 だめっ、 やだっ、あぁ、あーーいっくぅぅぅうーーーー』

と私の頭を押さえ、身体を抜け反らせて腰を小刻みにに震わせてイッた。

私は母の足を抱え、母に挿入しようとすると、『入れるの? 親子なのにいいの?』と私を見詰めて言った。

私が入れたいというと、『いいよ。』と。

私は母の奥まで挿入し、そのまま子宮をグリグリと押し上げると、イッタばかりの母が感じ始め、

『いっ、いい、 あっ、ああ、気持ちいい、』

といっそう大きな声を上げた。私は徐々に腰を振るスピードを上げると、母は再びいきそうになっていた。

母とSEX


私も母の子宮を激しく打ち突けて母と一緒にいこうと腰を振った。

『あぁ、だめっ、 すごい、 またいっちゃう、 あぁ、 あぁ、』

『俺もいくよ、 中でいい?』

『あっ、あっ、いいよ、出しな、あぁ、中でいいよ』

子宮が壊れるくらいに突きまくった。

『あぁぁぁ、 だめっ、 いく、いっくぅぅーー、ひゃぁぁぁーー、 ふんっ、ふぅんーー、 はぁぁ・・・』

『ドピューー、 ドピュ、 ドピュ、、、、』

母の子宮に放出した。母の喘ぎは最期は叫び声のようになり、実家は一軒家だが、隣の家に聞こえるような大声で喚いていた。

そのまま二人とも裸で寝てしまった。

朝起きると、横向きで寝ていた母の後ろから挿入した。

始めは寝ぼけていたが、母も感じてきた。

前日は正常位だけだったが、挿入をしたままバック、騎乗位と体位を変えて続け母も興奮して大声で喘ぎ、最後は再びバックで二人同時に果てた。

『またたしてあげるから、したくなったら帰ってきな。』

と言ったことに興奮し、玄関で母のパンツを脱がせて、玄関に手をつかせ、そのままバックから最後の一発。

母は下半身裸のまま、うつろなまま横たわったままで、送り出してくれた。
スポンサーサイト
[PR]

テーマ : 【近親相姦】☆禁断の世界へ☆【母子相姦】    ジャンル : アダルト


Comments

優しい母親 
抜いてあげようか?と言って、中出しまでさせてくれる素晴らしい母親ですね。
 

Leave a Comment



11 2017
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

10

12


 

 
 
QRコード
QR
 

Archive   RSS   Login

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。