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近親相姦体験談

近親相姦・禁断の体験の告白

 

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きっかけなんてこんなもの


Category: 父娘/母子   Tags: ---
飲み会の帰りに、ぐでんぐでんに酔った俺がタクシー代を安くしようとけちったことから始まった。

なにも考えずに自宅よりはるかに近かった母のマンションに泊まることにした。

タクシーで母のマンションの前まで行き、そこから電話してすでに眠っていた母を起こし泊めてくれと頼んだ。

カギを空けネグリジェ姿の母が俺を迎えてくれた。

「おふとんどうするの?」

俺は母の言葉に重要なことを思い出した。

母の部屋はワンルームで寝具といえばシングルベッド一つだけだった。

結局、変な気のかけらもない俺と母は仕方なくシングルベッドで一緒に寝ることになり、俺も母もすぐに寝入った。

しばらくして俺は尿意に目が覚めトイレに行った。

戻ると真夏の熱帯夜の暑さに母のネグリジェの裾がお尻のほうまでまくれあがっているのに気がついた。

たしかに今見えているのは母の白いお尻・・・。

パンティーはいてないのか???

後からわかったことだが母は昔から寝るときはパンツをはかない人らしい。

母がネグリジェを着て寝ることは結婚して別居する前から知っていたが、そのときはパンテイーをはかないことまでは知らなかった。

本当にパンツをはいてないのか気になって、ネグリジェの裾を手に取り少し捲ってみた。

母の陰毛が目に飛び込んだ。やはりはいていなかった。

母の陰部を覘くうちに突然ムラっ気がもたげ、俺のペニスはカリ首をもたげていた。

酔って理性もなくしていたのか、母の濡れていないオマンコに強引に挿入していた。

普段、早漏の俺だが、この日は酒で亀頭の感覚がマヒしていたのか亀頭の先端で母の子宮を続けざまに激しく打ちつけた。

母は必死に抵抗したがおかまいなしに俺はひたすら腰を振り続けた。

10分もしたころには母の抵抗は完全に無くなっていた。

動きを止めて身体を起こして休憩しても母は逃れようとはしなかった。

それどころか、オマンコからピチャピチャと音を立てるようになっていた。

それからは体位を変えながら俺は母と色んな角度で交わった。

初めて見る母の感じている色っぽい顔と色っぽい喘ぎ声。

結局30分ほどしてようやく俺はバックスタイルで母の体内に射精した。

そのまま何もなかったように泥のように眠り、早朝に目覚めた俺と母は無言で恥じらいながらもアイコンタクトでお互いに求め合っているのがわかり、二度目の挿入をし今度は5分ともたずに母に射精した。

もともと当然のことながら母も俺を誘惑するつもりなどみじんもなかったらしい。

しかし、一度そうなってしまえば俺は妻よりも母のほうが断然良くなってしまった。

あの日の母のオマンコの温もり、悶え顔、悶え声が忘れられなくなった。

それからも度々母のマンションを訪れると、「だめよ」とは言うもののいつも結局は俺に身体を許してくれた。

今では会社の帰りに母とこんなメールのやりとりをしている。

「今日来るんでしょ?どれがいいの?」

「セーラー麗子(麗子は母の名前)で赤Tがいい」

「わかったわ」

「麗子のオナニーショーも見たい」

「見たいの?」

「見たい!」

「しょうがないわね」

こんな具合だ。

母の部屋にはセーラー服やナース服、穴あきパンティや穴あきストッキング、ローター等々色々とたまってしまった。

もちろん妻とも週に一度は交わるが、母とは週に二度は交わっている。

今の俺は母とのセックスに最高の喜びを感じている。

ちなみに俺は27歳。

母は50歳でさすがに乳は垂れお腹も出ているが、顔は結構美人でオマンコの締めつけは25歳の妻よりも断然いいのが不思議だ。
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テーマ : 【近親相姦】☆禁断の世界へ☆【母子相姦】    ジャンル : アダルト


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