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近親相姦体験談

近親相姦・禁断の体験の告白

 

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姉と...


Category: 兄妹/姉弟   Tags: ---
自分が中学に入った4月に、友人からはじめてSEXのことについて教えてもらいました。

その時から女の子を意識した自分がいました。

同じクラスには仲良しの女の子はいましたが、5歳年上の姉のほうを意識しはじめました。

周りでも性に対して関心を持つ年頃なので、友人とHな本を回してはいましたが、もちろん肝心な部分は見えないし、段々と女の体を見たいという気持ちが強くなってきて、身近にいる姉の裸を見ようといろいろな作戦を考えました。

そのころの住んでいる家は、風呂場の脱衣場が廊下を隔てて誰も使っていない部屋があり、その部屋から脱衣場に向けて小さな穴をあけて、姉が風呂にはいるのを見計らって、その部屋に忍び込み姉が風呂からあがって着替えをするのを固唾をのんで見てました。

風呂からあがった姉はなぜかこちらを意識するようにみせつけるように着替えてました。

わざと足を広げながら体を拭いたり、時間をかけながら胸を拭いたりして自分によく見えるようにしてたような気がします。

その後部屋に戻って一人Hを思い出しながらしてたものです。

自分はその頃プロレスに興味があり(今は全くありませんが)、地方のためか放送は夜遅くにあるため、いつも眠いのに遅くまで起きて自分の部屋にあるお古のTVで見てました。

それがある時、TVが壊れて見れなくなってしまいました。居間で見ればいいのですが居間の隣で両親が寝てたこともあり、うるさがられる為、居間でもみることができませんでした。

どうしても見たい試合があり、どうしようかと考えたところ、姉の部屋にもTVがあり姉の部屋に行ってプロレスを見させて欲しいと頼みました。

姉の部屋のTVはちょうど姉のベットの横にある壁側にあり、姉のベットに入るか、ベットの横に座ってベットをはさんで見るかしか出来ませんでした。

その時はベットの横に座って見ることにしましたが、季節が冬でまた姉の部屋には暖房器具が小さな電気ストーブしかなかったため、寒い思いをしながらプロレスを見ていました。

プロレスを見ることが大事で姉にいたずらしようとかいう思いはその時はまったくありませんでした。

TVを見ている間、姉は布団をかぶったまま寝ていました。

自分はその時はTVが終わった後はそのまま部屋に戻って寝ました。

一週間後、またプロレスを見たいと思って姉に行ってもいいかって聞いたところ、OKの返事をもらい、深夜になってまた姉の部屋に行きました。

その時はもうすでに姉は寝ていて自分はまたTVを見始めました。

その時もベットに入らずに横で見ていました。

あまりにも寒いので電気ストーブをつけようとしましたが、なぜかつきませんでした。

見ているうちにあまりにも寒いし、その上、姉がベットの横を空けて寝ていたので、こっそり姉の横の布団の中に入りました。

姉はぐっすり寝てたのか全く何も言わす自分に背を向けて寝ていました。

それからというものの、自分はプロレスの日になると姉に断らずに寝ている姉の部屋に行き姉のベットの横に
入ってTVをみるようになりました。

いつもは自分に背を向けて寝ている姉が寝ぼけてのか自分に抱きついてきた時がありました。

自分はびっくりしたのですが、急にむらむらときて姉の胸を触ってみました。

姉は目を閉じていましたが、胸を揉むたびに体がぴくぴくするのがわかりました。

それからというものの段々エスカレートしてくるようになり、胸を揉みながら自分の左足を姉の足の付け根に持っていき足を上下させるようになりました。

姉はあきらかに狸寝入りをしておりパジャマをきている姉の息が段々荒くなってくるのがわかりました。

その後はもし自分がプロレスの時間の前に姉の部屋にいかずについ自分の部屋で寝てしまうことがある場合はプロレスの前に姉が

「プロレス見ないの?」

って声をかけるくらいになりました。

自分が起きて数分後に部屋に行くと姉はもうベットの中で寝ていて、自分がプロレスを見ながら姉にいたずらするという繰り返しでした。

季節は冬から春、初夏になり、厚い布団から薄い掛け布団になった頃、いつものように姉の部屋に行くと、いつものパジャマ姿からTシャツ、下は下着だけという姿でした。

自分もその頃はちょうど下はトランクスだけで布団に入ったので、もうこの状況にどきどきしました。

いつもの様に胸を揉み、足を姉の下着越しに自分の生足で愛撫したところ、いつもよりもダイレクトに姉の性器の感じが伝わってきました。

その内に姉が濡れてくるのがわかってきて興奮してきて姉のTシャツの下に手を入れてじかに姉の胸を揉み、乳首を転がすようにしながら、もう片手で濡れている姉の下着の中に手を入れ、クリトリスを愛撫し始めました。

もうびっしょりと濡れて、姉の肛門からベットの上まで濡れてきました。

姉は狸寝入りを続けてはいましたが、この状態はさすがに我慢できないようで目は閉じてはいましたが声はあげ
はじめ、体はもうびくびく動いてきました。

クリトリスを指で愛撫をしていると我慢できなくなったのか、自分のもう勃起しているものを握ってきました。

姉はまだその時、高校生だったので処女だったと思いますが、自分のものを上下するまでにはわからないのかそのまま手でつかんだままでいました。

そのせいで自分がいく前に姉が鋭く声をあげた後、ぐったりとなりました。

どうやらいったようです。最後まで姉は目をあけませんでした。

それから毎週、姉とのプロレスを見ながらの愛撫は約一年ほど続きました。

最後には姉は下着を着けないで裸でベットの中で寝るようになり、自分も狸寝入りを続けている姉の性器を舐めるくらいまでになりましたが、最後までいくことだけはしませんでした。

自分自身いけないことだと思っていたのだろうと思いますが、姉はもし自分が求めたら拒否しなかっただろうと思います。

今はお互いに結婚しましたし、普通の姉弟の関係でいますが、姉があの時のことをどう考えているのか興味があります。

同じような経験した女の方よければ考え聞かせてください。
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テーマ : 近親相姦    ジャンル : アダルト


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