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近親相姦体験談

近親相姦・禁断の体験の告白

 

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困っています・・・。


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自分の性癖・・というか性欲はホントに異常なんです。

この年になるまで、やった女はたぶん100人前後だと思う。

背は正直言って156センチ(周りには162・・とかいってる)顔はそんなに悪くないけど、もてるタイプではないんです・・・

思い起こせば・・・

小学4年生でオナニーを覚えましたが、普通に手でシゴクのにあきだし母親のパンツをチンチンにまきつけたり、日中、路地裏など、人目がありそうな場所などでオナニーをし、常に自分を興奮させ、快感度をあげることばかり考えていました。

そのうち近所に干してある下着に目を付け、スーパーのトイレなどに持ち込み、全裸になり、その下着を身につけ、声を上げるほど自分を興奮させ、イク寸前に自分のアナルに指をいれ、トイレをいつも汚していました・・・・これ、小学生ですよ・・・・?

この当時の性癖は、たとえあげればキリがありませんが・・・

自分の危険な行為を感じるようになったのは、中1のころでした。

両親が離婚し、新たな母親がきました。

そのとき、4歳ぐらいになる女の子も家にあらわれ、もともと楽観的だった自分は、「かわいいなぁ」ぐらいしか思いませんでしたが・・・やっぱり時間の問題でした。

新しい妹は、すぐに慣れ、いつしか「おにいちゃん」と呼ぶようになったころ、親のいないスキに「抱っこしてあげる」といっては、勃起したモノを妹の体に擦り付けていました。

何ともいえない興奮が、頭中をかけぬけましたが、射精をするのは、さすがに罪悪感があり、イク寸前で部屋に戻るのですが、あまりの興奮にパンツの中で漏らしてしまうのが、ほとんどでした。

当然、その行為はエスカレートし、妹を床に寝かせ、ズボン上から妹のアソコに擦り付けながらイクのが最高の快楽でした。

あまりの興奮に、電話の音さえ聞こえなくなり、

「お兄ちゃん、電話なってるよぅ」

「うん、もう少ししたらでるから・・・」

・・・母親からでした。

いるはずの、妹が電話に出ないことを不審に思った母親が、妹を問いた出したようなんです。

・・・もしくは、しばらく前から感づいてたのかもしれません。

後日、母親のつけている日記をみました。

「今日、電話に出なかったこと問いただしてみたら、お兄ちゃんが、おなかの上にのって、変なことしてたから、でれなかった。といっている。」

これは、さすがにまずいと思い、急に自分のした行為を強く反省し、絶対にやめようと、心に誓いました・・・・

しかし、そんなことで消えてしまう性欲ではなかったのです。

自分が高1になったころ、以前あった出来事は、時間とともに忘れられていましたが、オナニーのネタは常に、妹へしたイタズラでした。

妹も小学生3年くらいになっていましたが、「おにいちゃん・・おにいちゃん」べったりしていたので、とっくにイタズラの記憶は無いものと思っていました。

夕方、学校が終わり妹と二人でテレビをみていました。

(当時は夕焼けニャンニャンが流行っていた)

妹はソファの上で、ねっころがったりしていましたが、そのうち私の膝にのり抱きついてきました。

もともと甘えっ子だったので、しばらくそのままテレビをみていたら・・・驚きました・・・

小さな唇をあわせてきたんです。ほんとにびっくりしました。

・・・が、その瞬間に今まで我慢していた性欲が弾け、妹の体に吸い付きました。

さらに驚いたのは、妹が手を首に回し、舌を入れてきたことでした。

当然ぎこちないモノでしたが、キスの仕方は知っていたようでした。

激しいキスをしながら、テーブルをみると書き置きがありました。

「今日は、9:00くらいになるから、ご飯は冷蔵庫にあります。」

妹は知っていたのでしょうか・・・

さらに、興奮が増し、とうとう妹のズボンを脱がしさわりはじめました。

小学生でもぬれるんですよ・・・。びっくりしました。

さらに、妹が上の服をまくりあげ、膨らんでないオッパイに私の顔を押さえつけてきたんです。

ほんとに興奮しました。これ以上ないくらい勃起し、とうとう自分のモノを握らせてしまいました。

最高の快感にめまいがするほどでした。

はじめは片手でゆっくり上下にしていましたが、自然に両手でしていました。

すぐにイキそうになり、あわててやめさせ、こんどは妹を四つん這いにさせ、お尻の穴から、あそこまで狂ったようになめ回しました。

さらに驚きました・・・感じているんです・・・。

「ハァ、ハァ」いってるんです。

四つん這いのまま、ワレメを開いてみると薄いピンクのひだがあらわれ、1センチほどの穴がありました。

これはさすがに入らないと思い、そのまま太股にはさめこしをふりました。

数秒あったでしょうか・・・

信じられないくらいの白い液を妹のからだにかけてしまいました。

これには、妹も驚いていたようですが、二人とも無言でした。

ティッシュで体を吹いてあげました。

妹は、今あった行為を理解しているのか・・・普通に服を着てテレビをみていました。

私も、気まずくなり部屋に戻り罪悪感に浸っていました。

「もう、やめよう・・・」・・・誓いました。

何事もなかったように数日が過ぎました。

学校から帰ると、妹が一人で、”夕焼けニャンニャン”をみていました。

危険な時間が訪れ、この前の「誓い」も忘れていました。

今度は、私の方から近づき、後ろから軽く抱っこしました。

妹も抵抗するどころか、自らこっちをむき、また激しいキスがはじまりました。

床に寝かせ、妹のすきな、オッパイ愛撫をしてあげました。

「ハァ、ハァ、」

この前よりも、感じているんです。下を見ると自分の足でズボンを下げていました。興奮しました。

自ら私のモノを握り上下に動かし、顔を近づけてきたので、小さな口に導くと少しだけなめてくれました。

当然、全部を入れることができないので、先っぽだけをチロチロしているんです。

その姿に異常な興奮を覚え、すぐにイキそうになりました。

(このまま口に出してしまいたい・・・)・・・そのときです。

「ピンポーン」

妹が裸で、インターンホンに手をかけました・・・

「○○ちゃん、あそぼー」

かなりのドキドキと、射精できないショックで少しいらいらしていました。

すると妹が・・・

「今日、あそべないからぁ・・・」

興奮しました。私との行為を優先にしたんです。

妹はすぐに戻りまた、無言で「チロチロ」をはじめました。

もうどうでもいいと思い、そのまま絶頂までいこうとおもいました。

私はソファにすわり、妹は床に膝を付け、その姿が茶ダンスのガラスに映り余計に興奮しました。

手を根本に添えさせ、妹の赤い顔を見たとき、絶頂がきました。

「ハァ、ハァ、このまま出してもいい?」

この行為をしてから、はじめての会話でした。

意味が分かってるのか、わかってないのか、無言でした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・真っ白になりました。

瞬間、妹が口を離しました。

ものすごい量の、液が口から流れていました。さらにあとから出る液が、妹の胸元、腰、太股にまでかかっていました。

でも、あまり驚いてる様子は、ありませんでした。反対にちょっとだけ笑っていました。

この笑顔に、心の中にあった罪悪感が吹き飛び、妹に対し恋愛感情まで、もってしまいました。

部屋に戻り、しばらくすると妹が入ってきました。

「この前、服買ってもらったんだぁ、似合うかなぁ・・似合う?」

あまりのかわいさに抱きしめキスしました。

「お兄ちゃんのことスキ?」

「だいすきぃ」

この行為は、その後私が高校3年まで続きました。
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テーマ : 近親相姦    ジャンル : アダルト


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