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近親相姦体験談

近親相姦・禁断の体験の告白

 

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お袋と


Category: 父娘/母子   Tags: ---
親父が浮気したらしい。

お袋が泣き腫らした顔で俺のアパートに転がり込んで来た。

俺の携帯から当分家には戻らないって怒鳴ってた。

俺のアパートはワンルーム。

一応風呂付きだがお袋が寝る場所なんかある訳ない。

同じベッドに尻を付き合わせて寝るしかなかった。

11月にもなるとこの辺りは明け方結構冷える。

目が覚めたら背中にお袋がピッタリと抱き付いていた。

無意識だと思うけど、お袋の手がトランクスの前にのっていた。

朝だから、そこは少し大きくなっていた。

お袋の手が、そう思うと俄に大きさが増してお袋の手を押し上げてしまった。

反射的にお袋がそれを握りしめ、二三度確かめるように探ってからハッとしたように手を引いた。

その日、お袋はばつの悪そうな顔で俺とは目を合わせなかった。

夕方大学から戻るとお袋が夕食の支度をしていた。

食事を済ませ、それぞれ風呂を済ませて早めに寝た。

最初は尻を向けていたお袋がすぐに寝返りをうって腰に手を回して来た。手が臍の上にのって来た。

今朝のことがあったので俺は最初からピンピンのままトランクスの中で上を向いていた。

先っぽとお袋の指が1センチも離れていなかった。

そう思った途端、更に大きくなって指が触れた。お袋の手が慌てて上に逃げた。

そのまま様子を見ているとまた指が戻ってきた。

チンチンがピクンと跳ねるとまた手が逃げた。でも1分位するとまた戻って来た。

それを5回位繰り返し、とうとう手が逃げなくなった。

指先が何となく動いているような気がした。

ヘビの生殺し、そんなもどかしさから俺はわざとチンチンを律動させた。お袋の指がそれに付いてきた。

我慢出来ず、俺はトランクスの中でイッテしまった。

臭いは隠しようが無かった。お袋の手が一旦離れ、トランクスの上から中に入ってきた。

指先で出たものを確かめ、更に出したばかりのチンチンをなぞり始めた。

「ごめんね。」

お袋が耳元で囁いた。

「もう一度、出す。」

俺は首を横に振った。

「手じゃやだ。」

暫くお袋は答えなかった。

「じゃ、お口でして上げようか。」

もう一度俺は首を横に振った。

「それは、」

お袋は指先でチンチンをこね続けていた。

それでも駄目という言葉は口から出て来なかった。後に手を回して下着を探った。

ビッショリ濡れていた。オバサンパンツだから簡単に脇から手が入る。

毛の中に指を入れたらお袋が腰を退いた。

「待って。」

起き上がったお袋が自分で下着を脱いだ。

その間に俺もトランクスを脱いで汚れを拭いた。

「ごめんね。」

お袋がそう言って逆さ向きに被さって来た。

四十過ぎのお袋だが、身体は想像以上にきれいだった。

薄い毛を分けて顔を出したマンコもきれいだった。

ここから俺が生まれて来た、そう思うと複雑な気分だった。

念入りに洗ってあったのか石鹸の匂いしかしなかった。ちょっと酸っぱい味がした。

いよいよ、と言う時、お袋が四つん這いになって尻を向けた。

「顔が見えると恥ずかしいから。」

お袋は信じられないくらいきつかった。一番奥まで届いても何も感じなかった。

俺はお袋が子宮筋腫で手術したことを思い出した。確か全摘だと言っていた。

結局その晩は朝まで続いてしまった。二度目は正面からしっかり抱き合った。

お袋が何度も出入りしているチンチンを指で確かめていた。

明け方お袋が初めて上になった。腰の動きがとても上手かった。

翌日、お袋は晴れ晴れとした顔で家に戻った。目の下にうっすらとクマができていた。
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テーマ : 【近親相姦】☆禁断の世界へ☆【母子相姦】    ジャンル : アダルト


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